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      <title>海外留学ゼロからスタート応援サイト</title>
      <link>http://abroad-tostudy.com/</link>
      <description>これから海外留学をしたい人の様々な不安や疑問を解決します</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>初初級から初級レベル</title>
         <description><![CDATA[あくまでも目安ですが、

自分のレベルと照らし合わせてみて、

目標達成に必要な海外留学期間を考えてみてください。


夏休みや長期休暇などを利用した

１週間ー１ヵ月位の短期海外留学でしたら

海外生活を体験し、長期海外留学に備えたお試し留学になるでしょう。


<strong>●初初級レベル　</strong>


１ヵ月から５ヵ月。


簡単な挨拶が出来る程度で、

まったくと言ってよい程会話が分からない、

何を言っているか殆ど分からない。


３ヵ月から５ヵ月間集中して語学学校に通い、

勉強をすると、初初級レベルから初級レベルの

語学力を身につける事が可能です。


初めの１ヵ月は語学学校での授業に慣れるのに時間を費やし、

２ヶ月目も授業内容の聞き取り、理解に精一杯でしょう。


２ヵ月過ぎたあたりで、学習方法も分かってきて、

３ヵ月ー５ヵ月位にかけて、授業内容が

実生活にも役立つようになります。


<strong>●初級レベル</strong>　


５ヵ月から８ヵ月。


ごく簡単な会話は出来る。


話している内容は何となく理解できるが、

言いたい事が上手く伝えられない。


簡単な電話のやり取りや、依頼や質問、

簡単な議論が出来る様になるにはまだまだ勉強が必要です。

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:16:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初級レベルから上初級レベル</title>
         <description><![CDATA[<strong>●初級レベル</strong>　


５ヵ月から８ヵ月。


初初級レベルから５ヵ月位学習して、

語学習得の勉強法を学び、

授業や会話の内容は理解できるようになってきています。


５ヵ月から８ヵ月で基礎英語力を

身につける期間に入ってきます。


初初級レベルから集中して学習、

５ヶ月目位には、自分の弱点も分かるようになります。


会話力や聞き取り力の上達を、

身を持って感じられるでしょう。


<strong>●上初級レベル</strong>　


８ヵ月から１１ヵ月。


旅行中などに使う語学力が身に付いています。


この期間に、英語力が伸びてきたと

感じるようになると思います。


海外留学半年位で、勉強にも生活にも慣れ

現地の人との会話にも

それほど不自由を感じなくなるはずです。


ただ、ちょうど生活がマンネリ化し、

集中力が途切れてくる時期でもあります。


この時期、どう充実した過ごし方が出来るかが、

大きなカギとなります。


日常生活でよくある場面なら、

簡単な会話が出来るようになるレベルは

身に付いていると思います。


語学学習の他にも、ボランティア活動や

習い事などに目を向ける余裕も

多少出てきていると思います。


学校外での人間関係を築くことが

語学力の向上にもつながります。


どんどん課外活動に参加して、

海外留学生活充実させて下さい！

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:22:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中級レベルから上級レベル</title>
         <description><![CDATA[<strong>●中級レベル　</strong>


１２ヵ月から１３ヵ月。


授業内容のほとんどが理解できるようになって、

会話力、進学を視野に入れた授業を受ける事が可能になります。



<strong>●上中級レベル</strong>　


１３ヵ月から１４ヵ月。


日常会話では困らない程度の語学力が身に付き、

授業内容は会話力と進学を視野に入れたものになってきます。


専門学校や大学などに進学できる語学力を習得、

授業では専門的な分野の資料や、文学、新聞なども使って

語学力を高めていきます。


<strong>●準上級レベル　</strong>


１４ヵ月ー２０ヵ月。


大学院や入学基準が若干高い設定の大学などに

進学を考えているのであれば、

準上級レベル位の力は身に付けておきたいです。


２年制・４年制の大学への進学ならば、

語学力の面では基本的に十分と言えます。


しかし、進学して学位を取るには、

学校、授業内容にもよりますが、

最低でも２年の学習期間は確保したいです。


<strong>●上級レベル</strong>　


２０ヵ月から。


専門的な内容も、読み書き、聞き取り、会話など、

すべての分野で高い語学力が身についています。


<strong>●上上級レベル</strong>　


２４ヵ月から。


通訳、翻訳の分野を希望しているのならば、

２４ヵ月以上の海外留学期間が

必要になる方がほとんどです。


特に通訳翻訳分野の場合、語学力には全く

問題のないレベルまで力をつける必要があるので、

語学力を継続して伸ばす努力が必要です。

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:28:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・オーストラリア</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


オーストラリア大使館。


申請はオーストラリア大使館の

ウェブサイト上のみの受付になります。


毎年７月１日から翌年６月３０日を１年として

ビザが発給、取得して、

１２ヵ月以内にオーストラリアへの入国が必要です。


<strong>【申請料金】　</strong>


クレジットカード決済での受付なので、

有効なクレジットカード、パスポートが必要です。


通常オンライン申請したビザの処理は、

２日から７日で発行されます。


他、健康診断受診など、追加手続きがある場合は、

発行されるまでに４週間位を要する場合があります。


審査の状況などにより、４週間から

更に時間がかかる事もあるので、

早めの申請がおすすめです。


１８歳から３０歳が対象です。


滞在期間は１２ヵ月未満でも、

ビザの有効期限が切れると再入国出来ないため、

出入国の際には注意が必要です。


四季が日本とは逆なので、天候や、求人の事を考えると、

１２月から３月がサマーシーズンで

就業先が見つけやすいです。


５月後半から９月頃は求人数が減ってきます。


１２月はクリスマスシーズンで、休暇を取る人も多く、

オーストラリア国内での移動が活発になります。


この時期は航空券や長距離バスなどの

予約が取りにくくなります。


宿泊施設など、この時期一番価格が高くなるので、

早めの予約が必要になってきます。


海外留学生、ワーキングホリデーで入国が多くなる月は

４月、７月なので、早めの情報収集、予約、

住居の確保などを考えた方が良いでしょう。


思い描いているだけでは

充実した海外留学生活を送れません。


よく下調べして、意味のある

海外留学をしてくださいね！

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・ニュージーランド</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


ニュージーランド移民局。


ニュージーランド移民局ＨＰで

オンライン申請して下さい。


ビザ申請後、申請件数の９割は

２、３日以内に連絡があります。


申請が受理されれば必ず

確認のメッセージが送信されます。


確認メッセージが届かない場合は、

自身のメールアドレスの入力の間違いでメッセージが

届かなくなっていると思うので、注意して入力してください。


１８歳から３０歳が対象です。


ビザの申請が許可されると

ビザのコピーを印刷する様に指示があります。


詳細は移民局のデータベースに保存され、

出入国の権利の有無、入国時の滞在許可を

決定するのに必要なので、必ず正しく入力して下さい。


ビザを申請後、移民局より、

移民局ＨＰからダウンロードできる

結核クリーニング用紙で診察を受けるように指示があります。


<strong>【申請料】</strong>　


日本国籍は無料になります。


申請の際に、『クレジットカードを持っているか』

と言う質問で、『ＮＯ』を選ぶと進めなくなります。


しかし、ニュージーランド国内で申請しない限り、

クレジットカードの情報を記入する必要はなく、

お金を要求される事もありません。


なので、クレジットカードをお持ちの方も、

お持ちでない方も、『ＹＥＳ』と答えて進んで下さい。


医療費について、大部分が自己負担になるので、

保険に加入された方が安心だと思います。


ワーキングホリデービザが発行、

入国日より最長１年間の海外留学滞在ができます。


現地に入国してから、

求人やウエブサイトを閲覧して探す事が多いので、

出発前に日本で就業先を決めるのは難しい事が多いです。


日本の冬が一般的に夏なので、観光業の求人は多くなり、

冬はウインタースポーツに携わる求人が増えると思います。


自分の希望を考えて海外留学時期を考えてみてくださいね！

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:40:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・カナダ</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


まず、申請書キットを入手して下さい。


<strong>・</strong>カナダ大使館のファックスから自動引き出し


<strong>・</strong>カナダ大使館のＨＰからプリントアウト


<strong>・</strong>住所氏名を記載、９０円切手を貼った返信用封筒を同封、

 カナダ大使館に依頼


<strong>・</strong>カナダ大使館図書館か、日本ワーキングホリデー協会取りに行く

　
１８歳から３０歳が対象です。


プログラム参加費、約１５.６００円を

指定の口座に振り込みます。


必ず申請前に支払、振込控えのオリジナル原本を添付して

カナダ大使館広報部「カナダ／日本ワーキングホリデープログラム係」

宛に郵送


カナダ入国予定日の遅くとも３ヵ月前に

申請書が到着するように送付。


出発前に確実に申請手続きを完了させて下さい。


出発前３ヵ月を切っている申請書類は返送の対象となります。


ワーキングホリデーの人数の枠を満たした時点で、

締め切りとなりますので、早めの申請をお勧めします。


ワーキングホリデー就労許可証を入手したら、

必ず有効期限を確認してください。


有効期限はあなたが申告した入国予定日より

１年となっています。


入国予定日を変更して入国した場合、

ワーキングホリデー就労許可証の発給を受ける前に、

入国審査官に申し出てください。


ただ、予定より早く入国したからと言って、

就労許可証の有効期限が、

カナダ入国から１年を超える事はありません。


就業の多い時期を考えて入国するなら・・・


日本人向けの求人は３月から１０月頃に集中します。


例えば、２月にカナダ入国、語学学校に３ヵ月通い、

言葉に慣れて、５月頃から仕事を探し始めても

十分に間に合います。


ほとんどの人が暖かくなってからの海外留学をする為、

競争率も高くなります。

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:00:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・韓国</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


大韓民国大使館　領事課


ビザ申請窓口のある大使館か

領事館で申請してください。


申請書は大使館のＨＰからダウンロード出来ます。


<strong>必要書類</strong>


・パスポート・写真・旅行日程、活動計画書（英語か韓国語）・

往復航空券のコピー・最終学校の卒業証明書、在学証明書・

在留出来るだけの金銭所持立証書類、残高証明書（３０万円以上）


書類に不備がなければ翌日にはビザが発給されます。


１８歳から３０歳が対象です。


韓国都心部の、日本人観光客が訪れやすい場所では、

日本語を話す人が必要とされます。


しかし、韓国には日本語を勉強している方が多く、

日本語を使った仕事探しでは、

彼らとの競合になります。


働くには、韓国語が話せるという事が

大前提になります。


ワーキングホリデーで海外留学して来ている人が

韓国で就業するのはかなり厳しい

という事を覚悟しておいて下さい。


通常は１ヵ所で働ける期間は３ヵ月までですが、

日本語教師の資格を持っていて、指導に当たる場合は

６ヵ月まで働く事が出来ます。


但し、資格外活動許可を手数料を払って申請、

許可を受ける必要があります。


ワーキングホリデーで海外留学をして来ている人が

就くお仕事で多いのは、免税店や土産物店、

日本食レストラン、ツアーガイドなどです。


観光客相手のお仕事がほとんどです。


観光シーズンにアルバイトの募集も増えますが、

その時期にアルバイトを探す人も増えるので、

競争率は高くなります。


ソウル市内には、ワーキングホリデー支援センターがあるので、

生活、学校、就業情報の助けになってくれます。

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         <link>http://abroad-tostudy.com/25/post_56.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:08:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・フランス</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


在日フランス大使館　領事部　

ワーキングホリデービザ係


フランスへのワーキングホリデープログラムに参加するには、

まず申請を行って、承認を受ける必要があります。


申請許可を受けて初めて

ワーキングホリデービザ申請が可能となります。


１８歳から３０歳が対象です。


申請書はフランス大使館に直接取りに行くか、

ＨＰからダウンロード。


又は、住所・氏名を明記し１２０円切手を貼った返信用封筒と（角６サイズ）

申請書請求を記して同封、郵送して入手して下さい。


<strong>その他必要書類</strong>


・パスポートの写真のついたページのコピー

・住所・氏名を記載、１２０円切手を貼った返信用封筒（角６サイズ）


申請より９０日以内に審査結果が通知されてきます。


申請許可がされたら、

送られてきた長期滞在ビザ申請用紙等、

送付書類を返送します。


指定期日までに必要書類を揃え、

返送しなくてはならないので

期日の確認、必要書類の確認はしっかりしましょう。


<strong>●必要書類</strong>


・有効期限内のパスポート（残存期間１５ヵ月以上）


・証明写真２枚・往復の航空券・健康診断書（３ヵ月以内のもの）


・生活資金として２５００ユーロの所持金がある事を証明できる書類


・海外旅行傷害保険の加入証明書


・８９０円切手を貼って住所氏名を記載した返信用封筒


修学、就労の条件は特に制限ありませんが、

フランス語を話せるかどうかが就労できるかどうかの

大きなポイントになってくると思います。


フランスの失業率は１０％前後と、日本より高いので、
	
外国人海外留学生が就労先を見つけるのは簡単ではありません。

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         <link>http://abroad-tostudy.com/25/post_57.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:16:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・ドイツ</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


ドイツ連邦共和国大使館


新潟・長野・山梨・静岡から北海道までに

居住している場合は東京のドイツ大使館へ。


それ以外の土地に居住している場合は

大阪・神戸ドイツ総領事館でのみ

直接もしくは郵送で申請可能です。


１８歳から３０歳が対象です。


<strong>【東京大使館の場合】</strong>


申請書は不要で、必ず本人が出頭。


その場でデータをパソコンに入力、

プリントアウトされたものにサインをする必要があります。


<strong>【大阪・神戸総領事館の場合】</strong>


総領事館のＨＰから用紙をダウンロードして、

英語又はドイツ語で

長期滞在・ワーキングホリデービザ申請用紙に記入。


<strong>●必要書類</strong>


・写真１枚

・往復航空券又は予約確認書

・残高証明書（２０００ユーロ以上）・健康保険証明書

・パスポート（ワーキングホリデー有効期間＋３ヵ月以上の残存期間必要）


ビザ申請は通年行っていて、

ワーキングホリデービザ発給数の制限はありません。


ビザ発給までには東京大使館に申請で約１０日間。


大阪・神戸総領事館は出向いて行うか郵送で行うか選べて、

１ー２週間かかります。


ドイツは失業率が高く、

就労先を探すのは容易ではありません。


働くにはドイツ語必須で、

９０日間という就労制限があります。


日本系企業の多いフランクフルトやデュッセルドルフなどには

日本人向けの求人が比較的多いようです。


しかし、最低限の日常会話を身に付けた上で、

根気よく求職活動をする必要があるようです。


５月から９月の期間中のみ労働仲介所や各地の労働局で

海外留学生向けに外国人ホリデーワークを紹介しているようです。

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         <link>http://abroad-tostudy.com/25/post_58.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:22:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・イギリス</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>


英国大使館


申請受付締切は毎年同じとも限らないので、

大使館ＨＰでよくチェックして下さい。


１８歳から２５歳が対象です。


イギリスへのワーキングホリデープログラムに参加するには

選考される必要があります。


選考後、ビザの申請の手続きを行うという手順です。


官製はがきを使用して選考に応募

（手紙や資料、封筒、速達、書留、手渡し、配達サービス、

複数のはがきを送るなどは失格の対象です。）


<strong>●記入事項</strong>


・氏名（漢字・ローマ字）・性別・生年月日（西暦）

・郵便番号・住所・旅券番号、有効期限・電話番号

・（２６歳から３０歳の場合）例外的申請を検討してほしい理由


選考期間中に大使館から連絡がない場合は、

選考されなかった事を意味します。


選考に漏れた場合、

個別に大使館から連絡が来る事はありません。


選考された人がビザ申請を行う際、

申請料金として８５ポンド相当額を

日本円で支払う事になります。


選考されたら、大使館よりＶＡＦ１

というビザ申請用紙が送付されます。


必要事項を漏れのないよう、

英語で記入、その他必要書類を同封して、

英国大使館あてに書留郵便にて返送します。


<strong>●その他必要書類</strong>


・有効なパスポート・写真・戸籍謄本・申請料金

・条件を満たすだけに充分な資金がある事を証明する英文残高証明書

・住所氏名を記入し、７００円分の切手を貼った返信用封筒


イギリスで就労する場合、

国民保険番号を取得する必要があります。


イギリスは夏が短く、冬が長いです。


観光のベストシーズンは５月から６月とされていて、

その時期を目指して海外留学生も増えるでしょう

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         <link>http://abroad-tostudy.com/25/post_59.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:30:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・アイルランド</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


アイルランド大使館　ワーキングホリデープログラム係


まず申請を行って承認を受ける必要があります。

申請許可を受けて初めて

ワーキングホリデービザの申請が可能になります。


１８歳から２５歳が対象です。


全日制の学校に在籍していたか、

常勤で就労していた場合は

最大３０歳まで引き上げが可能になります。


申請料金は無料です。


健康であり、犯罪歴がない事が条件です。


アイルランド大使館のＨＰから

ワーキングホリデービザ申請書（英文）を

ダウンロードして、記入して下さい。


<strong>●必要書類</strong>


・写真２枚（パスポートサイズ）・履歴書（英文）


・パスポートの全てのページのコピー（残存期間６ヵ月）

（Ａ４サイズで空白ページも含めての前ページをコピー）


・英文の最終学歴校の卒業証明書、成績証明書、在籍証明書のいずれか


・英文の本人名義の残高証明書原本（５０万円以上）


・住所氏名を記入して、９０円切手を貼った返信用封筒


毎年募集の実施は年毎に変わります。


一度申請許可を得られなくても、

別の期間の募集に応募する事が出来ます。

（アイルランド大使館ＨＰで申請時期をよくチェックして下さいね）


<strong>申請許可が降りたら</strong>


・滞在期間有効な医療海外旅行保険加入の証明書類

・パスポート原本・補足申請フォーム・返信用封筒

を、アイルランド大使館宛てに郵送。


必要書類送付後、許可証が

発給されるまでの期間が２週間以上です。


アイルランドでの海外留学生にとっては、

アルバイトなどの就労事情に極めて

厳しい現実が待っているようです。


地方都市よりもダブリンなど、

海外留学生が多く集まる地域には、

求人数もそれなりに存在する様です。

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:35:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・デンマーク</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


デンマーク大使館　領事部


申請書は大使館のＨＰからダウンロード可能。

申請はビザ申請の窓口のある大使館で行ってください。


１８歳から３０歳が対象です。


申請料金は無料です。

健康であり、犯罪歴がない事が条件です。


有効なパスポート、当面の生活資金（約３０万円以上）、

往復航空券（それに準ずる資金）が必要。


過去にデンマークのワーキングホリデービザを

取得していないことが条件。


<strong>●必要書類</strong>


・所定の申請書２セット・写真２枚・有効なパスポート

・往復航空券の予約確認書か、それに準ずる資金の英文残高証明書

・ワーキングホリデーを申請する目的など英文で申請書に記入


ワーキングホリデービザの取得は、

在日デンマーク大使館に書類を提出、申請者の要請に応じて、

在日デンマーク大使館にて面接を受けなくてはなりません。


大使館での手続きが困難な場合は、

最寄りの領事館で本人確認を済ませる。


申請許可が下りたら、発券された往復航空券か、

それに準ずる資金の英文残高証明書を

提出しなくてはなりません。


デンマーク入国日より１年間有効。

滞在延長は認められません。


デンマークは、ドイツとスウェーデンの

間にある島々から成ります。

公用語はデンマーク語で、英語も話されています。


気候は穏やかで四季もはっきりしていますが、

２月は氷点下になるほど寒くなります。


夏は最高気温が２２℃と、過ごしやすいです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25各国のワーキングホリデー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:38:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーキングホリデー・シンガポール</title>
         <description><![CDATA[<strong>【申請先】</strong>　


シンガポール人材開発省

関連機関・シンガポール共和国大使館


１７歳から３０歳で、文武科学省認定の対象となる

大学に正規学生として、在学もしくは卒業していること。


対象大学等のリストはＭＯＭのＨＰから確認できます。


ワーキングホリデービザは６ヵ月有効。


滞在延長は認められませんが、

就労ビザに切り替える事は可能。


申請はオンラインのみ。


シンガポール人材開発省（ＭＯＭ）指定のＨＰから申込書をダウンロード、

入力、指定のＥメールに添付して、件名「Application For WHP」で送付。


その際申込書と共に


・在学証明書か入学許可書、卒業生の場合は学位証明書か成績証明書

（出願者の氏名、国籍、性別、生年月日が記載されていること）


・氏名、生年月日、写真が載っているページのパスポートのコピー

をスキャナーでデジタル化（JPEGファイル形式）して添付。


審査には約３週間を要します。


結果はＥメールで通知されます。

通知にはIPAが送付されるので、

持参の査証免除にて入国になります。


入国後、シンガポール人材開発省を訪れて、必要書類を提出

WHP用労働許可書が発給されます。（有料）


査証免除からの査証変更手続きが必要になります。


公用語はマレー語、英語、標準中国語、タミル語です。


様々な民族がひしめきあう多民族国家。


一年を通して雨が多く、

日中の平均気温は２７℃と暖かく多湿です。

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         <pubDate>Sat, 30 May 2009 23:41:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外留学種類別出発可能時期１</title>
         <description><![CDATA[海外留学で、学ぶも良し、

働くも良し、遊ぶも良し！


新しい事をチャレンジ、

時間を有意義に過ごす事が大切だと思います！


その為には目的を持って、目的を果たす為に、

どの様な準備が必要か知っておかなければいけません。


国別、海外留学スタイル別に、

出発可能時期に合わせた

学校やインターンの受験時期の目安です。


<strong>●ワーク・カルチャーインターン</strong>


<strong>【イギリス】</strong>


希望出発月から６ヵ月前を目安に

選考試験を受けます。


ただし、出発時期によって、

選択できる研修期間が異なります


<strong>【イギリス以外】</strong>


希望出発日から５ヵ月前までに

選考試験を受けます。


ショートプログラムの場合は、

希望出発日から３ヵ月前までに

選考試験を受けます。


<strong>●プロフェッショナル・トレーニングプログラム</strong>


・１ー２月受験　→　４月出発可能


・３ー１２月受験　→　翌４月出発可能


<strong>●カレッジプログラム</strong>


<strong>【アメリカ・カナダ】</strong>


・１ー４月受験　→　８月出発可能


・５ー１２月受験　→　翌８月出発可能


<strong>【ヨーロッパ諸国・中国・韓国等】</strong>


・１ー４月受験　→　８月出発可能


・５ー１２月受験　→　翌８月出発可能


<strong>【タイ・フィリピン】</strong>


・１ー１２月受験　→　翌６月出発可能


<strong>【オーストラリア・ニュージーランド】</strong>


・１ー９月受験　→　翌１月出発可能


・１０ー１２月　→　翌々１月出発可能


出発希望時期と、出発可能時期を照らし合わせて、

準備期間を計画しましょう。


出遅れてしまわない様に、

有意義な時間を過ごして下さいね！

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         <link>http://abroad-tostudy.com/27/post_63.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">27海外留学の出発時期</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 May 2009 00:00:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外留学種類別出発可能時期２</title>
         <description><![CDATA[<strong>●スクールインターン・海外教育交換プログラム・

　国際教育実習・体験プログラム</strong>


<strong>【アメリカ】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能　


・２ー３月受験　→　９月出発可能


・４ー７月受験　→　１０月出発可能


・８月受験　→　１１月出発可能


・９月受験　→　翌１月出発可能


・１０月受験　→　翌２月出発可能


・１１月受験　→　翌３月出発可能


・１２月受験　→　翌４月出発可能


<strong>【カナダ】</strong>


・１ー３月受験　→　９月出発可能


・４月受験　→　１０月出発可能


・５月受験　→　１１月出発可能


・６ー７月受験　→　翌１月出発可能


・８月受験　→　１１月出発可能


・９月受験　→　翌１月出発可能


・１０月受験　→　翌２月出発可能


・１１月受験　→　翌３月出発可能


・１２月受験　→　翌４月出発可能


<strong>【イギリス】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能


・２ー４月受験　→　７月出発可能


・５月受験　→　８月出発可能


・６月受験　→　９月出発可能


・７月受験　→　１０月出発可能


・８ー１１月受験　→　翌２月出発可能


・１２月受験　→　翌３月出発可能


<strong>【アイルランド】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能


・２ー４月受験　→　９月出発可能


・５ー７月受験　→　１０月出発可能


・８月受験　→　１１月出発可能


・９ー１０月受験　→　翌１月出発可能


・１１月受験　→　翌２月出発可能


・１２月受験　→　翌３月出発可能


<strong>【ヨーロッパ諸国】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能


・２ー３月受験　→　９月出発可能


・４月受験　→　１０月出発可能


・５ー９月受験　→　翌１月出発可能


・１０月受験　→　翌２月出発可能


・１１月受験　→　翌３月出発


・１２月受験　→　翌４月出発


<strong>【オーストラリア】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能


・２月受験　→　６月出発可能


・３月受験　→　７月出発可能


・４月受験　→　８月出発可能


・５月受験　→　９月出発可能


・６ー１０月受験　→　翌２月出発可能


・１１月受験　→　翌３月出発可能


・１２月受験　→　翌４月出発可能


<strong>【ニュージーランド】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能　


・２ー３月受験　→　６月出発可能


・４月受験　→　７月出発可能


・５ー７月受験　→　８月出発可能


・８ー１０月受験　→　翌２月出発可能


・１１ー１２月受験　→　翌４月出発可能


<strong>【アジア・その他】</strong>


・１月受験　→　４月出発可能


・２月ー４月受験　→　９月出発可能


・５月受験　→　１０月出発可能


・６ー７月受験　→　１１月出発可能


・８月受験　→　翌１月出発可能


・９月受験　→　翌２月出発可能


・１０ー１１月受験　→　翌３月出発可能


・１２月受験　→　翌４月出発可能
]]></description>
         <link>http://abroad-tostudy.com/27/post_64.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">27海外留学の出発時期</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 May 2009 00:05:52 +0900</pubDate>
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   </channel>
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